浪人生活の最大のリスクは「だらける時間」
浪人生は学校に縛られない分、時間の使い方がすべてを決めます。予備校がある日はまだいい。問題は予備校のない日、年末年始、長期休暇中です。誰も管理してくれない時間をどう過ごすかが、1年間の結果を左右します。
自習室KAKOIに無料体験に来た浪人生へのアンケートで、自宅での障害を聞くと、次の声が並びました。
- 「スマホ」(複数の浪人生)
- 「ベッド、睡眠欲」(浪人生/18歳)
- 「自宅にある趣味のものなどで気が散る」(浪人生/18歳)
- 「自宅での気の緩み」(高卒生/20歳)
- 「1つの場所にいすぎることでのマンネリ化」(浪人生/19歳)
自由な時間があるほど、誘惑に負けやすくなります。これは意志の問題ではなく、環境の問題です。
KAKOIで合格した浪人生・再受験生の声
国立大学医学部合格・浪人生/19歳(女性)
11月頃から利用開始。平日は朝7時半から夜11時半まで通い続け、勉強時間が1日3時間以上増加。
「努力が報われた、って感じ。クリスマスも年末もお正月も誕生日も勉強し続けたことが自信になった。」
「当初は親にお金の負担をかけることになるので躊躇していたが、入会して良かった。料金以上のサービスだった。」
学習院大学文学部合格・浪人生/19歳(男性)
12月から利用開始。1日10〜12時間の勉強を継続し、勉強時間が1日3時間以上増加。スマホ・ベッド・家族の生活音・カフェの混雑が自宅学習の障害だったと振り返ります。
「自分は家でできないとわかっているのなら絶対に環境を変えるべき。1ヶ月分の料金とそれで増える勉強時間を考えたら、すごくコスパはいいと思った。」
浪人生がKAKOIを選んだ理由
入会者アンケートから、浪人生が特に重視していたポイントを整理すると次の通りです。
- 年中無休・長時間営業:予備校が休みの年末年始や日曜日も使える
- 7店舗から選べる:「7店舗で自由度が高い」という声も。気分や場所を変えて通える
- 清潔・静か・駅近:毎日通う場所だから、快適さと立地は重要
- 24時間対応店舗あり:朝8時から入室、塾の後すぐ直行など、自分のスケジュールに合わせられる
予備校が休みの日こそ、差がつく
浪人生の1年間で最も差がつくのは、予備校が閉まっている期間です。年末年始・ゴールデンウィーク・夏休み──ライバルが休んでいるときに勉強できるかどうかが、合否を分けます。
「年末年始で差をつけられたところが大きいと思うので、当自習室には感謝しています。」(公認会計士試験短答式合格・大学生/22歳)
KAKOIは年中無休です。予備校が閉まる日も、いつも通り開いています。
まずは無料体験から
浪人生活のスタートダッシュに、ぜひKAKOIの無料体験を活用してください。

