「スタッフがいないって、どういうこと?」
KAKOIのページを最初に見たとき、そう思った方は少なくないはずです。トラブルが起きたら?何か分からないことがあったら?
でも実際に体験した人たちが口をそろえて言うのは、「不安は杞憂だった」ということです。
不安① 「入室できないんじゃないか」
「無人運営は気楽です。出入りもパスワードで管理されていてセキュリティ面での心配もなかった」
「必要な情報はすべてメールで事前に届いていたので、困ることは何もなかったです」
入室に必要な暗証番号・使い方は、すべて事前のメールで案内されます。「当日行って何も分からない」という状況にはなりません。壁の貼り紙でも使い方が丁寧に説明されています。
不安② 「清潔さや管理が心配」
「無人なのが信じられないほど清潔でした。定期的に管理人さんがいらしているのかな、と思ったほど」
各ブースにはウェットティッシュが常備されており、利用者自身が使う前に拭ける仕組みになっています。「自分で管理するから、みんなが丁寧に使う」という好循環が生まれています。
不安③ 「防犯が心配(特に女性)」
「以前、監視カメラのない自習室で不快な経験をしたことがあります。KAKOIはカメラが多く、ここなら大丈夫と思えた」
📷 KAKOIの防犯カメラについて
一般的な自習室は空間内に数か所設置するだけですが、KAKOIでは各座席に1台ずつ設置。スタッフが常駐しない代わりに、徹底したカメラ管理でセキュリティを担保しています。
「無人だからこそ好き」という声
不安が解消された先で、利用者が気づいた「無人運営の意外なメリット」があります。
「誰とも話さずに帰ってこられる。それが正直とても気に入っています。人と関わらなくていい空間って、贅沢だなと思います」
「受付もなく、人の目もなく、ただ集中できる。余計なストレスがゼロです」
スタッフがいないことは「サービスが薄い」ではなく、「余計な人間関係が発生しない」ということでもあります。来て、座って、帰る。そのシンプルさが、KAKOIの魅力のひとつです。
まずは体験で確かめてください
「実際どうなのか」は、言葉より体験が一番早い。KAKOIの1日無料体験で、ぜひご自身の目と体で確かめてみてください。

