医学部・司法試験・資格試験…KAKOI利用者のリアルな合格体験談

文京区の有料自習室KAKOIの利用者による合格体験談バナー画像|夢を叶えた先輩たちの声
目次

目標はそれぞれ、共通するのは「環境を変えた」こと

自習室KAKOIには、医学部受験生から社会人の資格勉強まで、さまざまな目標を持った方が通っています。退会時にアンケートに協力してくれた合格者の声を、目標ジャンル別にご紹介します。

大学受験・医学部

受験勉強は長期戦です。KAKOIで合格した受験生たちの声は、共通して「環境に救われた」という内容でした。

「高揚感と安心感、達成感が一気に溢れ出てきて、間違いなく人生最高の瞬間でした。早く家に帰りたくても我慢してKAKOIに通ったあのときの自分に感謝しています。」(昭和医科大学医学部合格・高校生/17歳)

「クリスマスも年末もお正月も誕生日も勉強し続けたことが自信になった。」(国立大学医学部合格・浪人生/19歳)

「勉強しかやることがない環境に身を置くことが私にとっては何よりも大切だったので、勇気を出して親に頼んでみてよかったです!」(国際医療福祉大学医学部合格・高校生/18歳)

司法試験・法科大学院

長期間にわたる高難度の試験も、KAKOIで環境を整えることで乗り越えた方がいます。

「努力が報われた気がして嬉しかった。」(司法試験予備試験・司法試験合格・大学生/22歳)

「社会人で資格試験勉強をする場合は、何よりも継続が大切です。そのためにまずは環境を整えるとよいかと。有料の自習室を試験日まで契約して先にお金を払っておくなど、途中で逃げないように自分にプレッシャーをかけると自然と続きます。」(司法試験合格・会社員/35歳)

簿記・FP・税理士など資格試験

仕事と両立しながら資格を取った社会人の声は、特に共感を集めます。

「勉強スケジュールをChatGPTで作成して可視化することで目標を持って取り組めた。勉強習慣がついたので次の資格勉強も始めています。」(日商簿記3級合格・会社員/41歳)

「『努力は裏切らない』と素直に思いました。同時に、『やれば取れる資格だ』と自信にもなりました。」(FP2級合格・学生/20歳)

「発表まで生きた心地がしなかった。自分の受験番号があった時、嬉しいという感情より何より安堵した。周りが集中して何かに取り組んでいる環境・空気感は、思っていたより自分の集中力を高めると実感した。」(税理士試験合格・会社員/36歳)

社会人・大学院・その他

「論文作成がなかなか進まず、一時は真剣に留年を検討しました。自習室を活用した時期から作成が進み、無事に論文を提出することができ、一安心です。」(税法大学院修士論文提出・会社員/39歳)

「私は基本的に22時頃終わる仕事をしているため、家に帰って寝るだけの日常を送っていました。しかし夜遅くまで自習室がやっているため、仕事帰りに短時間でも集中して勉強ができました。」(医学部合格・会社員/26歳)

合格者が口をそろえて言うこと

目標も年齢も職業もバラバラな合格者たちが、これから自習室を検討している方へ向けて残したメッセージには、驚くほど共通点があります。

  • 「家で集中できる人なんて少数派なので、少しでも不安なら環境を変えるべき。」
  • 「1ヶ月分の料金とそれで増える勉強時間を考えたら、すごくコスパはいいと思った。」
  • 「家に帰ろうと思ったらその前に、コンビニ感覚でKAKOIに寄ってみてください。たとえ30分でも積み重ねれば大きな糧となるはずです。」
  • 「迷っているなら、まず環境を変えてみてください。」

あなたの目標も、ここから

KAKOIでは無料体験を受け付けています。まずは一度、「集中できる環境」を体感してみてください。

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この記事を書いた人

松尾 大造のアバター 松尾 大造 代表取締役

インプラス株式会社 代表取締役。自習室KAKOI(かこい)創業者。

大学受験を志す娘の保護者としての経験と、従来の自習室に対する課題意識から自習室KAKOIを創設。文京区を中心に7店舗を展開し、月間1,000人以上の方に利用される学習空間を提供しています。

全店舗の半個室ブース設計、利用プラン、経営戦略のすべてを手掛けており、「学習効果を最大化する環境」の実現に情熱を注いでいます。

利用者の安心安全を最優先し、デスク単位の防犯カメラ設置やデジタルキーによるアクセス管理を業界に先駆けて導入・運用しています。

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