自習室の入会金、今月中なら1,650円。来月から3倍以上になる前に知っておきたいこと

自習室の入会金が今月は割安で来月以降に値上げされることを訴求し、今が入会のチャンスであることを強調したイメージ。
目次

受験生・浪人生のみなさんへ。自習室を探しているなら、今月中に動いてほしい理由がある

大学受験・高校受験・医学部受験を目指しているあなたへ。

「自習室って気になるけど、いつ入会すればいいんだろう」
「まず無料体験だけしてみて、使いそうなら入会しようかな」

そう思っているなら、今月中に動くことを強くおすすめしたい。来月から入会金が大幅に上がるからだ。


自習室KAKOIの入会金は、混雑状況によって変動する

自習室KAKOIでは、利用者の学習環境を守るために、
混雑状況に応じて入会金が変動するシステムを採用している。

シンプルに言うと、空いている時期は安く入会でき、混む時期は高くなる。
そして夏休みが始まる7月は、年間で最も混雑する時期のひとつだ。

入会月 入会金(税込) 混雑状況
3月・4月・5月 550円 年間最安値(終了)
6月(今月) 1,650円 まだゆとりあり・今月中が狙い目
7月 5,500円 夏のピーク・受付停止の可能性あり
8月 4,400円 夏休み・受験生が集中する時期
9月 1,650円 夏が落ち着く秋・ただし夏の遅れあり
12月・1月 5,500円 冬の最大ピーク・受付停止の可能性最大

6月と7月を比べると、入会金の差は3,850円。
今月中に入会すれば、その差がそのまま手元に残る。


「入会金は一生に一度」だからこそ、安い時期に払いたい

自習室KAKOIの入会金は、初回のみだ。
一度入会してしまえば、その後は月額料金だけで使い続けられる。

つまり、今月1,650円で入会しておけば、夏休みも秋の模試シーズンも共通テストまでも、ずっとその金額のままで使い続けられる。

7月になって「やっぱり使おう」と思っても、そのときの入会金は5,500円だ。
受験が終わるまで使い続けることを考えると、今月中に入会することのメリットは明らかだ。


受験生が自習室KAKOIを選ぶ理由

自習室KAKOIの無料体験を申し込んだ受験生・浪人生——つまり今まさに自習室を検討している人たち——のアンケートには、こんな声があった。

「塾の自習室が使えない時間帯や休日の勉強場所として使っている。年中無休で朝6時から夜24時まで使えるのが助かる」

「家だとスマホを触ってしまう。自習室に来ると自然と勉強モードになれる」

「夏休みに席が確保できるか不安だったので、早めに入会しておいてよかった」


夏休みの「勉強場所問題」を今月中に解決しよう

夏休みになると、図書館は混雑し、カフェは席が取れなくなる。
予備校の自習室も、外部生は使えないケースが多い。

「時間はある。でも場所がない」——これが夏休みの受験生の最大の悩みだ。

今月中に自習室KAKOIに入会しておけば、夏休みが始まった瞬間から「確実に集中できる場所」がある状態で戦える。

混雑状況と入会金の詳細は年間混雑予測ページで確認できます。
料金の詳細は料金プランのページをご覧ください。


文京区・豊島区で、受験生が夏を戦える自習室

自習室KAKOIはすべての店舗が駅徒歩数分以内
学校・予備校帰りにそのまま立ち寄れる立地で、夏休みも毎日通い続けられる。

どの店舗が通いやすいかは店舗比較ページで確認できます。
はじめての疑問はよくある質問もあわせてどうぞ。

無料体験のご案内

まずは自習室の雰囲気をお試しください!

気になる全ての店舗を1日で見学・体験できるフリーパスを提供しています。
集中できる勉強スペースをお探しなら!

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この記事を書いた人

松尾 大造のアバター 松尾 大造 代表取締役

インプラス株式会社 代表取締役。自習室KAKOI(かこい)創業者。

大学受験を志す娘の保護者としての経験と、従来の自習室に対する課題意識から自習室KAKOIを創設。文京区を中心に7店舗を展開し、月間1,000人以上の方に利用される学習空間を提供しています。

全店舗の半個室ブース設計、利用プラン、経営戦略のすべてを手掛けており、「学習効果を最大化する環境」の実現に情熱を注いでいます。

利用者の安心安全を最優先し、デスク単位の防犯カメラ設置やデジタルキーによるアクセス管理を業界に先駆けて導入・運用しています。

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