1か月使い続けた人が語る、自習室をやめられない理由

自習室を1か月使い続けて勉強習慣が定着した人物とチェックが積み重なるカレンダーを描き、継続できる理由と習慣化の効果を表現したシーン。
目次

「1か月だけ試してみよう」が、やめられなくなった

最初は「合うかどうかわからないし、1か月だけ試してみよう」という気持ちだった。

でも1か月経ったとき、こう思っている人が多い。
「もう自習室なしの勉強には戻れない」

何がそう思わせるのか。
自習室KAKOIへの無料体験を申し込んだ方——つまり今まさに自習室を検討している人たち——のアンケートから、その理由を探ってみた。


検討者たちが語る「自習室に期待すること」

「家では絶対に集中できないとわかっている。外に出て勉強できる場所が欲しかった」

「カフェだと席の確保や時間制限が気になって、勉強に集中できていなかった」

「スマホをしまえる環境に身を置きたかった。家だとどうしても手が伸びてしまう」

「周りが勉強している空気感の中で自分も勉強したい。一人だとどうしても甘えが出る」

これらの「期待」は、1か月使い続けた人たちが口を揃えて「期待通りだった」と言う部分だ。


1か月続けた人が実感する3つの変化

変化1|勉強量が目に見えて増えた
「来た以上は勉強する」という環境が、1日の勉強時間を自然と押し上げる。
「以前は1日1〜2時間だったのが、自習室に来ると3〜5時間になった」という声が多い。

変化2|勉強前の「準備ストレス」がなくなった
「どこで勉強しようか」「席が空いているか」という悩みが消える。
場所が固定されると、その分のエネルギーを勉強に使えるようになる。

変化3|習慣が「場所」と結びついた
自習室に来ることが「勉強する」というスイッチになる。
1か月続けると、この条件づけが体に染み込んで、やる気に関係なく動けるようになる。


5月から始めると、夏まで最安値で使い続けられる

自習室KAKOIの入会金は混雑状況によって変動する。
5月は年間で最も入会金が安く、かつ席にゆとりがある時期だ。
ここで入会しておけば、入会金を一度払うだけで夏の試験シーズンもそのまま使い続けられる。

入会月 入会金(税込) 状況と見通し
5月(今月) 550円 今始めれば夏まで550円のまま使い続けられる
6月 1,650円 夏の試験シーズンへ向けて混み始める
7月 5,500円 夏のピーク・受付停止の可能性あり
8月 4,400円 社労士試験直前・混雑継続

「1か月だけ試してみよう」と思っているなら、
その1か月を今月から始めるのが、費用・席の確保・勉強の継続すべてにおいて最善の選択だ。

混雑状況の見通しは年間混雑予測ページで確認できます。
料金の詳細は料金プランのページをご覧ください。


文京区・豊島区で、1か月続けられる自習室

自習室KAKOIはすべての店舗が駅徒歩数分以内
「毎日来られる場所」であることが、1か月続けられる最大の理由だ。

  • 自習室KAKOI 本郷三丁目駅前店(文京区本郷)
    東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」徒歩1分 / 都営大江戸線「本郷三丁目駅」徒歩2分
  • 自習室KAKOI 春日駅前店(文京区小石川)
    都営大江戸線・三田線「春日駅」徒歩1分 / 東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」徒歩1分
  • 自習室KAKOI 巣鴨駅前店(豊島区巣鴨)
    JR山手線「巣鴨駅」南口 徒歩2分 / 都営三田線「巣鴨駅」徒歩4分

どの店舗が通いやすいかは店舗比較ページで確認できます。
はじめての疑問はよくある質問もあわせてどうぞ。

無料体験のご案内

まずは自習室の雰囲気をお試しください!

気になる全ての店舗を1日で見学・体験できるフリーパスを提供しています。
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この記事を書いた人

松尾 大造のアバター 松尾 大造 代表取締役

インプラス株式会社 代表取締役。自習室KAKOI(かこい)創業者。

大学受験を志す娘の保護者としての経験と、従来の自習室に対する課題意識から自習室KAKOIを創設。文京区を中心に7店舗を展開し、月間1,000人以上の方に利用される学習空間を提供しています。

全店舗の半個室ブース設計、利用プラン、経営戦略のすべてを手掛けており、「学習効果を最大化する環境」の実現に情熱を注いでいます。

利用者の安心安全を最優先し、デスク単位の防犯カメラ設置やデジタルキーによるアクセス管理を業界に先駆けて導入・運用しています。

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